知らなきゃ大損!お金を貯めるWeb時代の歩き方

株式投資、節約、クレジットカード、ポイント還元、ライフハック等お金を貯める役立ち情報を体験例を元に発信しつつ、人生を語ります。

2019年大納会がこのままやって来ることを祈るしかない

2019年の株式市場も12月30日の大納会を持って、終了です。2019年は令和ショックと8月夏枯れ相場がありましたが、9月以降はすさまじい爆上げが待っていました。世界経済が変調せずこのままやって来ることを祈るしかありません。

アマゾン置き配開始に心より賛同したい!

アマゾンは、世界最大のECです。インターネットで注文すれば翌日には自宅に届きます。しかし、その陰では配送に携わる方々の並々ならぬ努力抜きでは実現しません。2020年から始まる置き配開始に心より賛同します!

シェアリングエコノミーを自分に当てはめてみると見えてくる世界

シェアリングエコノミーは、国内でも2025年には1兆8千億円もの巨大産業となる見通しです。しかし、現実世界でシェアリングすることは法律の規制や安全性の確保などさまざまな課題が浮き彫りとなります。自分に当てはめてみると見えてきます。

検証!毎月1万円を簡単に稼ぐ方法なんてあるの?

誰でも、少しでも収入が増えれば生活は楽になります。ネットの世界で、毎月1万円を簡単に稼げる方法があるのであれば、最高です。そんな情報が山のように飛び交っているのがネットの世界です。現実に可能かどうかを経験者目線で検証します。

ボーナスの手取りが少ないと嘆く前に絶対にすべきこと

ボーナスは、サラリーマンにとって、最高のご褒美です。しかし、ボーナスは、税金や社会保険料そして天引きでどんどん目減りしてしまいます。だからといって、ボーナスの手取りが少ないと嘆く前に絶対にすべきがあります。

キャッシュレス社会の進展で、損をしない立ち回り法

クレジットカードやQRコード決済など我が国は猛烈なスピードでキャッシュレス社会が進展しています。キャッシュレス決済とするとポイントが付いてとてもお得です。しかし、一歩間違えると大損します。損をしない立ち回り法を紹介します。

サラリーマン節税対策バブル崩壊

サラリーマンができる節税対策は、最近はとても充実していました。ふるさと納税とNISAとiDeCoの3つです。しかし、2014年にスタートした一般NISAは、2123年度に終了予定となりました。NISAのバブル崩壊です。

名前入り本革手帳をタダで手に入れる方法

名前入り本革手帳は、とても高価ですが、サラリーマンにとってはあこがれのビジネスグッズです。持っているだけで、その人の格が上が気がします。この名前入り本革手帳をタダで手に入れる方法があります。ナカバヤシの株主になる方法です。

絶句!現行NISAが、2023年度で終了するらしい!

NISAには、一般NISAと積立NISAがあります。特に一般NISAは、株式売却益が100%非課税ですので、20.315%の税金を納める必要はありません。ところが現行NISAが、2023年度で終了するらしいです!

私がPayPayを使わない理由

2019年10月1日より、国のキャッシュレス推進政策がスタートしました。キャッシュレス決済で、最大5%のポイント還元されることから、国を挙げての大フィーバーです。最大QRコード決済事業者は、PayPayですが、管理人は嫌いです。

お金はどんどん貯められる!実録或る貧乏サラリーマンAの1日

2019年10月1日より、消費税が10%に増税されました。わずか1か月後、IMFが我が国に対し、2030年までには消費税を30%に上げるように報告書を出しています。こんな厳しい事情でも実はお金は、どんどん貯められます

ヨドバシカメラで使えるクイックペイの上限は、絶望の2万円だった。

JCBのクイックペイ20%キャッシュバックキャンペーンは、超絶お得です。かつてこんな大判振る舞いがあったでしょうか!ヨドバシカメラでクイックペイがは使えますが、使えるクイックペイの上限は、絶望の2万円でした。

楽天大パニックに見るミニマリストの末路

2019年11月23日、楽天カードと楽天ペイがシステム故障で稼働できなくなりました。楽天カードを使っている人はすでに1,900万人とされ、週末は大パニックだったそうです。現金を持たない過度なミニマリスト生活は危険です。